DUOクレンジングバームの成分徹底分析!肌にやさしい無添加バーム
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DUOクレンジングバームの成分を確認してみましょう

DUOクレンジングバームにはクレンジング剤としては例を見ないほど、たくさんの美容成分が含まれています。
その成分だけを見ているとまるで美容液かなと思ってしまうほどです。

 

代表的な成分をご紹介しますね。

DUOクレンジングバーム

 

パルミチン酸エチルヘキシル
ベタつきの少ないさっぱりとした感触を与える油剤

 

トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル
エステル系の油性原料
改良されているので酸化しにくく安定性の高い油剤

 

炭酸ジカプリリル
植物由来のエモリエント剤
肌を滑らかに整える

 

トリイソステアリン酸PEG-20グリセリル
トリイソステアリン酸PEG-5グリセリル
あらゆる油剤を乳化することができる界面活性剤

 

トコフェロール
ビタミンEのこと。
油分に対して抗酸化作用があるので、クレンジング剤の酸化を防ぐ抗酸化剤

 

ノバラ油
ノバラから採れる天然オイル。
肌のキメを整える整肌効果がある

 

アンマロク果実エキス
アンマロク(アムラ)果実の天然エキスで、熱に強い天然のビタミンCが豊富に含まれて、保湿、抗酸化作用がある

 

テトラヘキシルデカン酸アスコルビル
油性のビタミンC誘導体
水溶性に比べると吸収率や持続力がよくて、刺激が少ない

 

乳酸桿菌/セイヨウナシ果汁発酵液
セイヨウナシ果汁に乳酸菌を混ぜて発酵させ抽出されたエキス
しわの改善や肌の弾力アップ効果がある

 

乳酸桿菌/ブドウ果汁発酵液
ブドウ果汁に乳酸菌を混ぜて発酵させ抽出されたエキス
角質を軟化させる効果がある

 

ノイバラ果実エキス
ノイバラ果実から抽出されるエキス
フラボノイド、リコピンが含まれ、活性酸素消去作用・美白作用がある

 

DUOクレンジングバームの全成分
パルミチン酸エチルヘキシル、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、炭酸ジカプリリル、トリイソステアリン酸PEG-20グリセリル、ポリエチレン、トリイソステアリン酸PEG-5グリセリル、トコフェロール、ノバラ油、アンマロク果実エキス、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、乳酸桿菌/セイヨウナシ果汁発酵液、乳酸桿菌/ブドウ果汁発酵液、ノイバラ果実エキス、プルーン分解物、クリサンテルムインジクムエキス、サクラ葉エキス、トルメンチラ根エキス、豆乳発酵液、メマツヨイグサ種子エキス、ウンシュウミカン果皮エキス、タチジャコウソウエキス、オウゴンエキス、キハダ樹皮エキス、ビルベリー葉エキス、オウレン根エキス、カミツレ花エキス、クチナシエキス、セイヨウオトギリソウエキス、トウキンセンカ花エキス、フユボダイジュ花エキス、ヤグルマギク花エキス、ローマカミツレ花エキス、水、BG、PEG-7(カプリル/カプリン酸)グリセリズ、フェノキシエタノール

 

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DUOクレンジングバーム
公式サイト

 

 

 

トラブル肌の人に選んでもらいたいDUOクレンジングバーム

DUOクレンジングバームの成分を見ると肌に優しい成分が多いです。

 

今までクレンジング剤を使うと肌がガサガサしてトラブルになってしまった経験のある方なら、まず肌に優しい成分を望むと思います。

 

実際に私もそうでした。

 

オイルクレンジングがいいと聞けば、オイルクレンジングに走ってしまい、肌がガサガサ…
クレンジングしないほうがいいと聞けば、洗浄力の高い洗顔料を使ってしまい、また肌がガサガサ…

 

そんな経験がある私が行き着いたのが、DUOクレンジングバームです。

 

 

クレンジング剤を選ぶ時にあなたが一番重要視するポイントはどこですか?

 

  • クレンジングの後でも潤いを保っている
  • クレンジングしながらマッサージもできればいいな
  • とにかく低刺激

 

これだけの条件に当てはまるのがDUOクレンジングバームです。

 

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